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【フルコン必須】ダンスガイド化にむけて”Crazy Shuffle”を攻略しよう【ダンスラ】

パネル4分割

編集中記事

Crazy Shuffle BPM128

初心者の方は、まずBPM64でランニングマン、Tstepを練習しつつ、

慣れてきたらBPM128のリズムでもランニングマンをやっていこう。

撮影して、ボディイメージを修正していこう。

目標とする大きな動きを決めて、足の振り、手の振りはムラがないようにつめていこう。

それでは、実践だ。

譜面を見て、自分ステップを当てはめていこう。

まず初期は、すべてランニングマン(以下、RM)で処理してみよう。

譜面の右、左とかは無視して、Tステップに入るまではRMですべて処理しよう。右足、左足、右足、左足とRMを続けると、Tステップに譜面どおり右足から入ることが可能である。

Tステップに入り、左ロングで1回転し、そして、右足からのRMにつなげることが可能です。

そして、RMからのTステップの応用左回転からのRM、そして再びTステップ応用左回転からのRMとつなげることが可能です。

 

パネル上での前後左右の動き、また回転についての参考動画

H!RASUさんの動きに注目してみましょう。(右側で踊っている方)

前後での動きが、素早くそしてとても大きいのが特徴的です。

そして、たまにスマートに回転を入れてきます。

思わず見惚れてしまいます。

では、もう少し細かく注目してみていきましょう。

パネルは4分割にして、考えてます

パネル4分割

動画で注目すべき前後左右の動きは主に2つ

①Tステップの半円軌道

②横ランニングマンの前後移動

まず動画を開始してすぐの「あ~ぅ♪」の声後のTステップで

④→②→①→③と

半円を描くような軌道がみられる

次にランニングマン

曲に細かいリズムが入りだした直後のランニングマンで

1回大きく前にでます。そして回転、Tステップの半円軌道と

様々な技のカーニバルがはじまります

 

公式さんのガイド